43年ぶりの10日続落=先行き不透明感強く

Yahoo!ファイナンスから一部引用。
日経平均が10営業日連続して下落するのは、
実に43年ぶりの『異常事態』らしいのですが・・・。

2008年 7月 2日(水) 15時28分

日経平均株価は前日比176円83銭安の
1万3286円37銭と 43年ぶりの10営業日続落、
東証株価指数(TOPIX)も同18.92ポイント安の1301.15と6営業日続落。


先行き景気の不透明感が強く、押し目買い意欲は乏しかった。
日経平均の10日続落は1965年以来となる。


東証1部上場銘柄の86%が下落し、上昇は11%だった。
出来高は20億1223万株、売買代金は2兆3764億円。
東証の業種別株価指数は33業種中30業種が下落し、
その他金融業、保険業、海運業、繊維製品、機械などの下げが目立った。

個人的には、「お目当ての株がバーゲンセールだ!!」
ぐらいの印象です。そろそろ買いを仕込もうかなー。

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