「武器としてのFX投資」の続編登場です

「武器としてのFX投資」の続編を出版いたしました。

前著がかなり理屈や仕組み等をダラダラと綴ったものでありまして、Amazonのレビューでは「初心者向けでしたら、あまりにFXトレードを軽視及び偏視し過ぎている、という感じ」と酷評もされましたが、今回は更に偏向しておりますわよ。おほほー。

なんせもう、ひたすらにポジションの羅列(のみ)でありますから!

端的に言うと、「自分が手持ち20万円だったら具体的にどんな風にトレードするだろうか、実際にやって検証してみた」という企画であります。

口座には20万円以上預けてあるので検証の最後の方では資金量の制約を勝手に破っているのはご愛嬌。ひとまず検証の初期の頃は20万円あれば真似できるトレードをしております。

ほんのちょっとは参考になるかもしれないし、まったく参考にならないかもしれないけれど。

ひとまず、内容紹介はこちらからどうぞ。運用資金20万円縛りの経緯とかありますんで

Kindle ダイレクト・パブリッシング (KDP)で出版してみました
■武器としてのFX投資
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内容紹介
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■本書の一部を試し読み頂けます
会社で干されたらFX投資を始めよう
なぜ日本人は投資ベタなのか
なぜ日本人は投資ベタなのか(2)
損が続いた時はどうすればいいのか
FX投資は退屈ぐらいがちょうどいい

■武器としてのFX投資2
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続編登場の経緯
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■武器としてのFX投資3
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■武器としてのFX投資4
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■武器としてのFX投資5
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■カスタマーレビュー
★★★★★あー、意外とこんな緩めの売買で良いんだなー
★★★★☆:両建ては、やっていてとても楽しいです
★★☆☆☆:あまりにFXトレードを軽視及び偏視し過ぎている
☆☆☆☆:FXでのツナギ売買は無駄では?