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銀座の腕利き歯医者さんを一生のパートナーにする方法
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こんにちは。山田雅昭です。
診療の際、患者さんからよく聞かれる質問があります。
それが以下の二つ。
「自費治療と保険治療は『具体的に』どう違うのか」
「どうして自費と保険だと、あんなに価格差があるのか」
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■■自費治療費を【ほぼ半額】にする方法、教えます!■■
たとえば、私の専門である入れ歯を例にとると、
・保険治療で作ると約3万円
・自費治療で作ると15万円?200万円ぐらい
といった具合なのですが、価格だけを見ると
どうしたって自費治療がもの凄く高額に見えますよね。
いったい、なぜそんなにも自費と保険には価格差があるのか?
たいていの歯医者さんは、曖昧に説明します。
自費の方が材料が良いとか、治療が丁寧なんだとか。
実際その通りなのですが、
その説明を聞いても患者さんサイドからすると
あまり納得いくものではないと思います。
仮に、あなたが
・保険治療で作る入れ歯3万円
・自費治療で作る入れ歯100万円
と説明された場合、どちらを安いと感じるでしょうか。
そして、実際にどちらを選ぶでしょうか。
当然ですが、前者の保険治療ではないかと思います。
結論を先に言うと、実はこれ、
100万円の自費治療の方が安くなる場合が多々あります!
経営が苦しい懐事情からか、
やたらと自費ばかり薦めるような
歯科医院もあることとは思いますが、実際問題として、
自費の方が安いということも十分にありえるのです。
重要なのは、『あなたにとって』
どちらを選ぶ方がよいのかということ。
歯医者さんの『ホンネ』教えます。こっそり、ね。
↓
http://www.tkc-bank.com/ydc/media/
==[編集後記]===========================================
うちの息子がぼそっと言っていました。
「この業界って、どの医院を選んでいいのか、
どの治療方針を選べばいいのか。
明確な判断基準が無いよね。
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よく歯医者の特集記事とかだと、
『患者もよく勉強を!』とかもっともらしい
結論で締めてたりするけどさ、
判断基準そのものを提示できていない時点で
業界的な怠慢なんじゃないのかなあ。
マーケティング未開の地だよね、歯科業界って。」
で、結論。
どれだけ治療技術に長けていても、
表面から腕の良し悪しは見えません。
そもそも論として、自費治療の価格を安いと
【理詰めで】納得してもらえなければ、
どうメリットを挙げ連ねてみても
所詮、選ぶに選べない選択肢でしかないはず。
だったら、その価格の正当性を証明する必要があるよね。
じゃあ、ぼくが試しに作ってみるよ?。
といった感じで、出来上がったのがこのページ。
ぜひとも読んで見て下さいね。
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